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【論語 第10編-018】「色斯舉矣」

「論語に学ぶ」シリーズ

「論語」を読みながら、そこで学んだ事や感じた事について書いてます。

今回は「第10編-018」です。

※本記事は「論語の解説」ではありません。あくまでも僕が論語を読みながら感じた主観的な「思うこと」を書きます。身勝手で間違った解釈が含まれている事も、当然あります。

そんな部分は、軽く「スルー」して頂ければ、助かります。※

 

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さて、どんな事が書いてあるのでしょうか…

色斯舉矣。

翔而後集。

曰。

山梁雌雉。

時哉時哉。

子路共之。

三嗅而作。

 

論語 第10編-018

 

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今回は

普通ですね。

 

こんな意味かな…

人を見て、鳥は舞いあがり、グルグルまわって、また降ります。

孔子さんは言いました

「山の橋のメスキジ、時を知る、時を知る。」

ってね。

子路さんがメスキジ捕まえようとすると、3回鳴いて飛び立ちました。

 

つまり

今回は

 

もはや

理解不能...

   

と感じてしまいました。

本当に申し訳ありません。

 

 

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。